2018年度銀杏祭

参加団体一覧

一般参加団体

EGG Droppers(69回生)
え、ミゼラブル?(68回生)
3ASIO(71回生)
俺ら高校さ行くだ(71回生)
平成最後の夏をもう一度(71回生)
劇団ホットチョコレート(70回生)
ライアーゲーム(70回生)
YAT(69回生)
VS山風(69回生)

食品参加団体

THE縁日 returns~the final~(68回生)
The 菓子屋(68回生)
Zoo Cafe(70回生)
70周年特別委員会(屋台)

部活動参加団体

MILK HOUSE(生活科学部)
天文部
鉄道研究部
Splash Derby with art club(美術部)
計算機科学部
生物部
管弦楽部
写真部
演劇部
マンガメディア部
文藝書林「&」(文藝部)
銀書亭(書道部)

イベント団体

ハッピーチャンプル
ボンド乾燥中
tecnica
[untitled]
Dectet
Ebony&lvory
BLOOD DRANGE
なかのの笛屋さん
Loftmynd
HIT GIRLS
クロレキシツクリタイ
asahirubaaaaaan

学習参加団体

1年総合学習
2年総合学習
3年宿泊行事(若狭)
3・4課題別学習
5年宿泊行事(長崎)
6年卒業研究

生徒会・委員会

生徒会ブース
本の広場

PTA・生協

美術サークル
てぶくろの会
PTAバザー
東大生協

美術・工芸作品展示

1年美術展示
3年美術展示
4年工芸展示(選択科目)
5年工芸展示(選択科目)
6年工芸展示(選択科目)

 

委員長インタビュー

一番大変だった事

いま思い返すと大変なことがたくさんありすぎて、選べないというのが本音ですが、強いてひとつ挙げるならば、幹部や顧問間での認識の違いだと思います。何度も何度も情報の入れ違いがあって大変な思いをしました。なんとか終えることが出来て良かったです。

この委員会のやりがい

本祭中に校内を歩いているとみんなが笑顔なんですよね。笑顔ということは銀杏祭を楽しんでいるということですから、そんな様子を見てわたしたちまで幸せを分けてもらっていました。これまでの大変なこともやってきてよかったと思えます。

一言

今年の銀杏祭はいかがでしたでしょうか。「百花繚乱」できましたか?みなさんにとって思い出に残る、そんな銀杏祭であれば幸いです。

 

部門一覧・部門長インタビュー

開会式部門

一番大変だったこと

大変だったことは数え切れないほどありますが、銀杏祭の2週間前に足を怪我してしまったことが何よりも大きかったです…。走りたい時に走れず、先生や部門員、特に幹部には大変ご迷惑をおかけしました。

一番のやりがい

開会式は全校生徒、全教職員、保護者の方々が参加する銀杏祭の節目となる会ということもあり、今までにないほどの達成感を感じられました。

ひと言

これからも銀杏祭を開会式から楽しんでいただけると嬉しいです。

中後夜祭部門

一番大変だったこと

企画が通らなかったり、せっかく通ったのに出演者が集まらず実行できなかったりしたことです。また校内管理やイベント部門のしわ寄せで、リハも通せず開始時間が大幅に遅れたことなどたくさんあります…

この部門のやりがい

企画から実行までやることがたくさんあって大変な部門ですが、本祭とは違った、生徒だけで盛り上がる中後夜祭を作り上げることにやりがいを感じます。次の日のやる気を高める中夜祭、銀杏祭を締めくくる後夜祭。楽しかったと言ってくれたときが1番嬉しいです!

一言

今年の中後夜祭は楽しんでもらえましたか?企画から運営まで本当に難しいことばかりで何度もくじけそうになりましたが、一緒に頑張ってくれた幹部のおかげでなんとか終われました!来年に期待です!!

イベント部門

一番大変だったこと

ありとあらゆることが大変でしたが、それらは主に私の行動が遅いことに起因するので言いません。まさに自業自得。

この部門のやりがい

団体と観客が一体となっていい感じの雰囲気になってる時にやりがいを感じます。団体と観客に快適な環境を提供できていることが確認できるので。

ひと言

人生で初めてライブに行ったのが2018年10月19日です。いやー、ああゆう感じでやるんですね。

プログラム・ポスター部門

一番大変だったこと

部門員、顧問や指導部の先生方と連携を取ること。

この部門のやりがい

作ったプログラムが形になること。その分責任も重大ですが…

ひと言

個人作業が多いと思われがちですが、実際は他の部門や団体の方と連絡を取ることも結構あります。お陰で一時期受信BOXを見るのが億劫になったこともありました… 。本当に沢山の方々に支えられて半年間なんとか頑張れました。ありがとうございました。

校内管理部門

一番大変だったこと

規定の不備によるトラブル、本来こちらがやらない仕事の引き受け、また部門員が風邪などの体調不良で本調子じゃないなど、思い返せばすべてが大変だったかもしれません。部門長本人は何度か倒れかけたりといろいろやばかったですが、周りの助けでなんとか終えられて本当にホッとしております。

一番のやりがい

頭を使う仕事からただの肉体労働まで様々な仕事ができ、それを一つ一つしっかりとこなすことによる達成感が味わえました。

一言

エナジードリンクが美味く感じる銀杏祭期間でした。来年の銀杏祭はどんな感じになるか楽しみです。

食品部門

一番大変だったこと

規定を変えることがとても大変でした。部会になかなか通らず、何度も企画書を書き直し、苦労しました。 また、毎度の販売後の会計も、見たことも無いような小銭の量で驚き。会計がぴったり合った時の嬉しさは忘れられません!

この部門のやりがい

この部門は仕事量がとても多く、ひとつひとつこなしていくのにとても時間がかかります。でも色々な方と連絡を取り合い、だんだん形になっていくと、達成感を覚え、やりがいを感じました。

ひと言

たくさんの方の協力あって無事に終えることができました。顧問の先生・部門員・銀杏祭幹部、そして何より食品を購入してくれた皆さん、本当にありがとうございました!

装飾部門

一番大変だったこと

適切なサイズの蹴上装飾(階段装飾)の紙を買ってきて切ること。割り算やら掛け算やら線引きやらで、これがあんがい大変です。

この部門のやりがい

本祭中、頑張って装飾した校内をたくさんの人々が歩いているのを見るとなんだかすこし感動します。それから通りすがりに軽率に感想をいただけます。

ひと言

地味だけど、こつこつやってる楽しい部門です。はさみと紙と養生テープの扱いにかけては天下一品になれます。

 

アーチ部門

一番大変だったこと

デザイン案と実際に塗ってみた時の出来上がりにギャップがあって、どうにかダサさをなくすためにその都度デザインや色合いを考え直さなければいけなかったこと。完成後に見つかる誤字脱字(2年連続)。男子部門員の少なさ。

この部門のやりがい

何だかんだアーチが存在しないと銀杏祭やってます感が出ない。あと他の人の銀杏祭の記念写真にアーチが写ってると嬉しくなる。

ひと言

早め早めの実行is大切

 

グランプリ団体一覧

一般参加団体グランプリ

YAT

食品参加団体グランプリ

THE 縁日 returns~the final~

イベント参加団体グランプリ

BLOOD ORANGE

学習参加団体グランプリ

二年総合学習

部活動参加団体グランプリ

管弦楽部

ポスターグランプリ

YAT

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